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ダーツに挑戦することに

会社の飲み会の後、初めて同僚たちとダーツをしに行きました。ダーツなんてしたことないし、お酒飲んでてすでにフラフラ状態なのにダーツなんて出来るのか心配でしたがテンションが最高潮だったのでそのまま向かうことにしました。

ダーツ屋さんについていよいよダーツ開始!ダーツはただ投げるだけではなく、数種類のゲームがあるみたいです。私はどのゲームがおもしろいかもわからないので経験者の人におまかせで選んでもらいました。

そしていよいよゲーム開始!初めてのダーツです。線が引かれた場所の手前に立ち、構えます。そこで最初の難関が・・・。手と足のどちらを前に出したらいいかわからない!私は左利きなので左手にダーツを持っているのですが、足はどちらを出せばいいのかわからずなんだか変な恰好になってしまいました。

急いで同僚にヘルプを要求!まずは私への初心者講座から始めることに。酔っ払っているとはいえ、真剣に説明を聞く私。ダーツに興味がないと思っていましたが、意外と好きなのかもしれません。

一通りの説明をうけ、再度ゲーム開始!記念すべき第1投目を投げました!的の端っこのほうではありますが見事に命中!1つの回で2度投げるのがルールらしく、2回目を投げます!こちらは的に横向きに当たってしまい、床に落ちてしまいました。

やってみるとすごくおもしろくてかなり盛り上がりました。私はどうも慎重に狙って投げるとうまく的に当たらず、感覚で投げたほうが命中するようです。後半は酔いも醒めてきたのでだんだん慎重になってしまい、調子を落としてしまいました。

初めてのダーツデビューは思っていた以上に楽しくて、大満足でした。たくさんゲームがあるので飽きることもなかったです。もっと上達してBULLに当てることを目標にしたいと思います。

ヴェルファイアエクストレイルフィットシャトル

帰省はバス派です!

夏休みやお正月で実家に帰るとき、ほとんどの人は新幹線で帰ると思います。新幹線のほうがはやいですし、乗り物酔いをすることもほとんどありませんからね。

しかし私は断然バス派なのです。夜行バスに乗ってゆっくり帰るのが好きなのです。お金もかなり安いですし、夜行バスなので寝ているうちに着くのがいいんですよね~。新幹線だと2時間半くらいで着くので中途半端な時間なんです。

それに、夜行バスのほうが都合がよいということもあります。残業終わりにいったん家に帰ってからだとちょうど夜行バスの時間に間に合うので新幹線で次の日に帰るよりも夜行バスで帰ったほうが早く地元に着けるのです!

残業で疲れているため、バスに乗ったらそのまま一度も目が覚めることなくぐっすり眠れるので、私には夜行バスで帰るのが一番あっているのかもしれませんね。一度も目を覚まさないので、走行途中に2回もあるトイレ休憩も行ったことがないのです。

バスが止まったことも気づかないので、相当バスの乗り心地が良いのか私の寝つきがいいのだと思います。夜行バスだと眠れないという方が多いと聞きますが、私は全然寝れるので問題ないですね。

ただし、一度だけ一番後ろの座席に座ったことがあるのですがその時だけはタイヤの振動がすごくて何度か目を覚ましてしまいましたね。それでも7時間走行のうち2、3回くらいだったと思います。

バスが発車する前、サービスでメイク落としがもらえるのでそれでメイクをきれいさっぱり落とし、コンタクトも外してiPodで音楽を聴きながら眠ります。バスの中はほぼ真っ暗なので安心です。携帯をいじっているような人もいなく、みんな静かに眠っていますよ。片道3000円ほどしかかかりませんし、本当に快適で私はバス移動が大好きです!